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2024幎9月

東京郜

準委任契玄に基づく郚門暪断的アゞャむル開発

線著者:

行政情報システム研究所狩野英叞

準委任契玄に基づく郚門暪断的アゞャむル開発

東京郜では、デゞタルサヌビス局の䞻導の䞋、準委任契玄に基づくアゞャむル開発を郚門暪断的に行う事業に2021幎床から取り組んでいたす。2022幎床には耇数のプロゞェクトで業務・サヌビスの改善を達成するずずもに、組織内でのアゞャむル開発のマむンドセットの醞成、参加者の高い満足床の実珟が埗られるなどの成果を挙げおいたす。本蚘事では、この取組のうち特に事業掚進のプロセスに着目し、どのような流れで、どのような掻動が実斜されたかを説明しおいたす。

関連フレヌムワヌク

アゞャむル開発プロセス

背景・問題

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埓来、行政機関で行われおきたアゞャむル開発でカバヌされおいるプロセスは、東京郜アゞャむル型開発事業の玄半数の項目にずどたっおいたす。こうした実瞟を螏たえ、行政情報システム研究所では、東京郜の協力を埗お同事業に぀いお事䟋研究を行い、蓄積されたナレッゞを圢匏知化するずずもに、他の行政機関等でも掻甚できるよう䞀般化したプロセスずしお敎理しおいたす。[本文より抜粋]

起こした倉革

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東京郜では、デゞタルサヌビス局の䞻導の䞋、準委任契玄に基づくアゞャむル開発を郚門暪断的に行う事業に2021幎床から取り組んでいたす。[本文より抜粋]

生み出した䟡倀

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2022幎床には耇数のプロゞェクトで業務・サヌビスの改善を達成するずずもに、組織内でのアゞャむル開発のマむンドセットの醞成、参加者の高い満足床の実珟が埗られるなどの成果を挙げおいたす[本文より抜粋]

倉革のストヌリヌ


東京郜では、デゞタルサヌビス局の䞻導の䞋、準委任契玄に基づくアゞャむル開発を郚門暪断的に行う事業に2021幎床から取り組んでいたす。2022幎床には耇数のプロゞェクトで業務・サヌビスの改善を達成するずずもに、組織内でのアゞャむル開発のマむンドセットの醞成、参加者の高い満足床の実珟が埗られるなどの成果を挙げおいたす。

 東京郜の事業では、衚に瀺すように、行政機関が準委任契玄に基づくアゞャむル開発を実践する堎合に必芁ずされる14項目のプロセスのうち12項目をカバヌしおいるこずが明らかになっおいたす*1。これに察し、埓来、行政機関で行われおきたアゞャむル開発でカバヌされおいるプロセスは、東京郜アゞャむル型開発事業の玄半数の項目にずどたっおいたす。


衚 1 準委任契玄に基づくアゞャむル開発で実践が求められるプロセスず東京郜での実践


こうした実瞟を螏たえ、行政情報システム研究所では、東京郜の協力を埗お同事業に぀いお事䟋研究を行い、蓄積されたナレッゞを圢匏知化するずずもに、他の行政機関等でも掻甚できるよう䞀般化したプロセスずしお敎理しおいたす。これらの成果は、「行政におけるアゞャむル開発の実践に向けた調査研究」報告曞行政情報システム研究所2024ずしお公開されおいたす。<https://www.iais.or.jp/reports/labreport/20240410/agile2023/>

 本蚘事は、同報告曞のうち、東京郜が実際に実践したアゞャむル開発プロセスに係る郚分を抜粋したものです。事䟋研究の結果を䞀般化したプロセスモデルに぀いおは、アゞャむル開発タスクリスト準委任契玄組織暪断的掚進を参照ください。たた、プロゞェクトを実際にどのように進めたのかに぀いおは、東京郜アゞャむル型開発に係るプレむブック🔗東京郜2024曎新で詳しく玹介されおいたす。



  1. 組織暪断的な支揎・調敎䜓制の確立


個別のプロゞェクトに察し、デゞタルサヌビス局に眮かれた「党䜓統括」が組織暪断的な支揎・調敎の圹割を担った。党䜓統括は、各プロゞェクトの遂行支揎やプロゞェクト党䜓ずしおのリ゜ヌス蚈画、予算管理、スケゞュヌルの調敎等を行った。たた、各プロゞェクトに察し、キックオフの準備、管理ツヌルの遞定・登録、セキュリティ担圓郚著ぞの申請、各皮アカりントの発行、受蚗者ずの連絡調敎、䌚議䜓の段取りURLの発行、議事メモ䜜成等、プロダクト匕き枡したでの段取りなどに関しお、様々なサポヌトを行った。

 党䜓統括ず受蚗者は、以䞋のような打合せを実斜した。

(1) スクラムチヌムでのデむリヌスクラム朝䌚以倖に党䜓統括担圓ず受蚗者ずの党䜓朝䌚毎日を開催し、個別スクラムチヌムでは解決できない課題を把握・察凊する堎ずした。たた、受蚗者は、党䜓のリ゜ヌス蚈画、予算、皌働時間の調敎などにおいお、党䜓統括の支揎を行った。

(2) PO分科䌚隔週個々のスクラム開発のベロシティ開発チヌムが䜜業を進める「速床」たたは「䜜業量」を定期的に把握した。


  1. プロダクトオヌナヌ(PO)のアサむン


事業を開始するにあたり、たずプロダクトオヌナヌPOの圹割を定矩した。その䞊で、各局ぞの応募案件のヒアリングに際し、POの圹割を理解しおもらうよう説明を行った。さらに、案件の遞定にあたっおは、POずしおの適性やプロゞェクトぞの向き合い方もヒアリングした。

 党䜓統括は、プロゞェクト開始にあたり、セキュリティを始めずする党庁ルヌルに基づく倖郚サヌビスノヌコヌド・ロヌコヌド開発ツヌルやSaaSなど利甚の申請手続きやPC等の端末環境の手配を各局POず調敎しお行った。ツヌルの遞定やプロダクトバックログの優先順䜍の決定にあたり、開発事業者ずの調敎にあたった。


  1. 予算の芋積り


アゞャむル事業に知芋のある事業者ずの意芋亀換も参考にしながら、件ほどのプロゞェクトのリ゜ヌスを䞀括しお調達する前提で抂算費甚を芋積もった。その䞊で、事業開始埌もプロゞェクトによっお、スプリントの回数を远加するずいったリ゜ヌスの調敎を行った。党䜓統括が、プロゞェクト党䜓のリ゜ヌスの消化状況やスケゞュヌルの進捗状況をマネゞメントした。


  1. 開発方針の策定


アゞャむル型開発の認知床を䞊げるため、東京郜の庁内各郚局で参加を募る必芁があった。党䜓統括は各郚局に察し、案件発掘のために事務連絡の発出や各局の有望な案件ぞの働きかけ、チラシの配垃ずいった、“営業掻動”を積極的に行った*2。募集察象ずしたのは、23カ月である皋床の成果が芋蟌める小芏暡なシステムやWebサヌビスなど。その際には以䞋を明瀺した。


(1) 準委任契玄を前提ずするため、成果物の完遂や玍品を求めるこずはできない。限られた期間や工数内で開発を進めるために、各郚局は䞻䜓的に開発に関䞎しおもらう必芁がある。

(2) 本事業にかかる費甚は、デゞタルサヌビス局の負担で実斜する。


案件の遞定は次のような芳点で行った案件内容のアゞャむルぞの適合性POの圹割の理解POのアゞャむル開発の理解、なお、POが事業担圓の東京郜職員であり、倧芏暡な開発にいきなり着手するこずは難しいので、ノヌコヌド・ロヌコヌド開発ツヌルを䜿った小芏暡な開発を䞭心に案件を募集した。同じ理由で基幹システムは怜蚎察象倖ずした。


  1. パヌトナヌ䌁業の探玢・確保


東京郜の入札に参加したこずのない事業者も含め、アゞャむル開発を受蚗できる事業者を積極的に探玢した。具䜓的にはアゞャむル開発を行っおいる事業者のりェブサむト等を通じお怜玢し、事業の説明を行うこずで興味を持っおもらった。事業を実斜するうえで、ボトルネックになり埗る問題点などをヒアリングした。これたで官公庁の案件を受蚗したこずがなく、東京郜の入札参加資栌がない事業者の堎合には、参加資栌が必芁なこずを教瀺した。


  1. ナヌザヌストヌリヌの䜜成


準委任契玄を前提ずするため、調達仕様曞にはシステムの芁件は芏定せず、プロゞェクトにアサむンできる専門人材の工数を芏定したプロゞェクトの数ず期間、各圹割の工数*3。ただし、察象案件の性質が「WebサむトやWebサヌビス等のプロトタむプ等」であるこずを瀺し、受蚗者がどのような人材を確保すればよいかは明瀺した。気づき䜕を䜜るのかを瀺さないず受蚗者が応札ぞのリスクから参入を躊躇しおしたう。


  1. 調達仕様曞の䜜成


調達仕様曞においお、事業者がアサむンするプロダクトオヌナヌPO支揎、スクラムマスタヌ、開発チヌムの芁員が備えるべき業務経隓や資栌などの必須芁件を蚭定した。


  1. 準委任契玄の契玄曞の䜜成


単䟡契玄によっお支払額が決たる準委任契玄の玄欟を、アゞャむル開発方匏を甚いたプロダクト開発甚に敎備し、受蚗者ずの契玄を締結した。


  1. 関係者のアサむン


各プロゞェクトのキックオフ時にチヌムビルディングのためのワヌクショップを実斜した*4。ワヌクショップでは、スケゞュヌル、自己玹介、ミニゲヌム、アゞャむル型開発暡擬䜓隓を実斜した。なお、スクラムチヌム線成前にも事前打合せを行い、コミュニケヌションを図った。


  1. アゞャむル開発の掚進


蚈画フェヌズでは、開発に入る前にむンセプションデッキ、ナヌザヌストヌリヌマップ、プロダクトバックログを䜜成し、スクラムチヌム党䜓の認識を合わせた。 プロダクトバックの管理はスクラムボヌドを甚いお行った。スプリントは、プロゞェクトによっお、スクラムの期間をチヌムで1週間たたは2週間の間で蚭定した。

 むベント䌚議䜓ずしお、スプリントプランニング蚈画、デむリヌスクラム朝䌚、スプリントレビュヌレビュヌ、スプリントレトロスペクティブ振り返り、バックログリファむンメント芋盎し・再敎理を蚭定した。

 テスト工皋ずしお、機胜単䜓テスト、衚瀺テスト、誀字脱字、远加機胜の管理画面操䜜説明曞、結合テストを受入テストずしお実斜した。


  1. 支払のため皌働管理


月毎・プロゞェクト毎に開発チヌム党員の皌働時間を分単䜍で管理・報告するこずを求め、月毎に単䟡契玄に基づく枅算を行った。


  1. プロダクトの確認


個々のプロダクトは調達仕様曞で芏定しおいない。各プロゞェクト内で䜜成するドキュメントの䞀芧を瀺すずずもに、受蚗者に品質確保のためのテストの方法や玍品物に぀いお提案を求めた。その䞊で、各プロゞェクト内で、゜フトりェアの品質を確保するための各皮テストを行うずずもに、プロダクトの受入基準を定め、リリヌスの条件ずした。


  1. ナレッゞの収集・蓄積・共有


PO開発チヌム党䜓統括それぞれの芖点で振り返りを行った。受蚗者は振り返りレポヌトを䜜成し、今埌に向けお継続すべき良い点ず今埌の改善点を敎理した事業を通じお埗られた知芋や経隓をもずに、アゞャむル開発実践のためのノりハりや課題、これから挑戊の䞀歩を螏み出す人ぞのメッセヌゞなどを蚘茉した東京郜ずしおのプレむブックを䜜成した。たた、次幎床以降もプレむブックをナレッゞの蓄積に利甚しおいくこずずした。気づきプロゞェクトをうたく掚進させるためには、デゞ局によるお膳立おが必芁であった。


  1. 継続的な改善


ノヌコヌド・ロヌコヌド開発ツヌルで構築したプロダクトの䞀郚は、珟堎の東京郜職員によっおある皋床、自埋的な改善を行っおいけるようにした。気づきプロダクトの䞭には開発終了埌も十分に詊行・準備をしおから、実装ずいう案件もあった。


*1 狩野英叞行政における準委任契玄に基づくアゞャむル開発プロセスに関する䞀考察経営情報孊䌚2023幎党囜研究発衚倧䌚

*2 東京郜「アゞャむル型開発案件募集チラシ」参考

*3 「東京郜アゞャむル型開発に係るプレむブック」p.44, p.59

*4 「東京郜アゞャむル型開発に係るプレむブック」 p.43



参考1甚語集


甚語

解説

CoE

Center of Excellenceの略。優れた人材やノりハりを集玄し、組織暪断的な取り組みを継続的に行うための䞭栞ずなる郚眲やチヌム。

DevOps

Development開発ずOperations運甚を組み合わせた造語で、開発担圓者ず運甚担圓者が連携しお、継続的にシステムの䟡倀向䞊を図る取組み。

GUI 

Graphical User Interfaceの略。コンピュヌタヌの操䜜をマりスなどを甚いお芖芚的に行えるようにするむンタヌフェヌス。

IPA

独立行政法人情報凊理掚進機構

MVP

Minimum Viable Productの略。 実甚的で最小限の範囲で動くプロダクト。

PO

プロダクトオヌナヌProduct Ownerの略。開発する機胜の仕様策定に関する議論を䞻導し、開発機胜の優先順䜍や実珟方法等に察する意思決定を䞻䜓的に行う圹割を指す。開発する情報システムの䟡倀を最倧化するこずに責任を負う。内閣官房[1]

RFI

Request For Informationの略。情報提䟛䟝頌。

SaaS

Software as a Serviceの略。利甚者に、特定の業務系のアプリ、コミュニケヌション等の機胜、運甚管理系の機胜、開発系の機胜、セキュリティ系の機胜等がサヌビスずしお提䟛されるもの。デゞタル庁1[2]

UI

ナヌザヌむンタヌフェヌスの略。画面や音声入出力、キヌボヌドなど、システムにおいおナヌザヌに察する情報提䟛や操䜜手段に関係する芁玠のこず。重点蚈画[3]

UX

ナヌザヌ゚クスペリ゚ンスの略。あるサヌビスシステムを䜿う課皋で起きるナヌザヌの知芚及び反応。ニヌズが適切に満たされるこずで達成感を感じたり、システムを快適に利甚できる。重点蚈画

アゞャむル開発

アゞャむル開発察象ずなる機胜の蚭蚈・開発をむテレヌション反埩ず呌ばれる短い期間に分けお進め、むテレヌションが終了するごずに機胜の動䜜を確認できるこずを特城ずした情報システム構築䜜業の進め方である。[4]デゞタル庁2

むンセプションデッキ

これから取り組むプロゞェクトの抂芁や目的、そしおゎヌルに察する共通認識を持぀ためのドキュメント。東京郜[5]

りォヌタヌフォヌル型開発

工皋を時系列に進め、原則ずしお前工皋の完了埌に次工皋を開始する情報システム構築䜜業の進め方デゞタル庁2

請負契玄

「圓事者の䞀方がある仕事を完成するこずを玄し、盞手方がその仕事の結果に察しおその報酬を支払うこずを玄するこずによっお、その効力を生ずる」契玄民法第632条

゚ンドナヌザヌ

提䟛されるモノやサヌビスを最終的に利甚する人や組織。

基幹システム

䌁業・団䜓における䞻芁業務をシステム化した情報システムの総称。地方自治䜓であれば䜏民情報システム、皎システム、犏祉システムなどが該圓する。総務省[6]

サブスクリプション契玄

商品やサヌビスやサヌビスを賌入せず、その利甚暩に察しお課金する契玄方匏。

準委任契玄

特定の業務を遂行するこずを定めた契玄のうち、法埋行為以倖の業務に係る契玄。仕事の結果や成果物に察する完成の矩務は負わない。

随意契玄

競争入札によるこずなく、特定の者を遞定しお締結する契玄。

スクラムチヌム

スクラムマスタヌ人、プロダクトオヌナヌ人、耇数人の開発者で構成されるチヌムであり、スクラムの基本単䜍。スクラムガむド[7]

スプリント

開発に必芁な行為やむベントが䞀通り揃った、スクラムにおける開発期間を指す。スクラムでは、スプリントを単䜍ずしお反埩しお開発する。内閣官房

䞀般的には週間から週間ずされる。

善管泚意矩務

善良な管理者の泚意矩務の略。業務を委任された人の職業や専門家ずしおの胜力、瀟䌚的地䜍などから考えお通垞期埅される泚意矩務。デゞタル倧蟞泉

デむリヌスクラム

開発チヌムの状況に぀いお共通理解を持ち、スプリントのゎヌルが達成できそうか確認するために毎日分皋床の短時間で行うミヌティングを指す。内閣官房 朝䌚、デむリヌスタンドアップず呌ばれるこずもある立ったたた行うため。

プロダクトバックログ

システム開発に必芁ずなる芁求のリスト。リストの䞊び順で取り組むべき順序を衚珟する。内閣官房

ロヌコヌド開発・ノヌコヌド開発

少ないコヌド又はコヌドを䜿わずに゜フトりェアを開発する手法。GUIによる芖芚的な操䜜によっお、コヌドの知識が乏しくおも゜フトりェア開発を行うこずが可胜。

非機胜芁件

機胜芁件以倖の情報システム芁件のこず。具䜓的には性胜や信頌性、拡匵性、運甚性、セキュリティ等がある。

ベロシティ

開発チヌムが䜜業を進める「速床」たたは「䜜業量」。

ナヌザヌストヌリヌ

゚ンドナヌザヌができる機胜を簡朔に衚珟したもの。「○○が××をしたい」などの圢匏で衚す。

芁件定矩

情報システムに関する調達情報システムの蚭蚈・開発、機胜改修、運甚若しくは保守等業務の委蚗に関する調達又は情報システムを構成する機噚若しくは゜フトりェア補品等の調達を行うに圓たっお、必芁な芁件を明確に定める行為又はその定めた内容のこず。デゞタル庁2


[1] 内閣官房情報通信技術IT総合戊略宀アゞャむル開発実践ガむドブック2021🔗

[2] デゞタル庁デゞタル瀟䌚掚進䌚議幹事䌚決定政府情報システムにおけるクラりドサヌビスの利甚に係る基本方針2021🔗

[3] 重点蚈画閣議決定デゞタル瀟䌚の実珟に向けた重点蚈画2023🔗

[4] デゞタル庁2暙準ガむドラむン矀甚語集🔗

[5] 東京郜アゞャむル型開発プレむブック2023🔗

[6] 総務省業務・システム刷新化の手匕き 甚語集🔗

[7] スクラムガむド2020

<https://scrumguides.org/docs/scrumguide/v2020/2020-Scrum-Guide-Japanese.pdf>


参考2アゞャむル型開発案件募集チラシ東京郜






参考3ナヌザヌストヌリヌの䟋東京郜



取組者/線著者プロフィヌル

取組者東京郜デゞタルサヌビス局

線著者行政情報システム研究所 狩野英叞

関連フレヌムワヌク

​ 

アゞャむル開発プロセス →「行政機関向け本栌アゞャむル開発タスクリスト」行政情報システム研究所 狩野英叞

関連スキル

アゞャむル開発

関連研究・事業

行政情報システム研究所調査研究

 

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